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名古屋から木曽福島、開田高原へドライブ [旅行]

2015年7月19日
名古屋→中津川→道の駅木曽福島→開田高原アイスクリーム工房→そば処信州霧しな→御嶽明神温泉やまゆり荘

今回の目的は、やまゆり荘の良質な温泉と道の駅で買うとうもろこしとスイカ、さらには開田高原のソフトクリームをいただくこと。蕎麦はオマケ程度にしました。

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途中で寄った「道の駅 賤母(しずも)」トイレの前のカメさん。
ここの五平餅は、すごく美味いんですが、時間が早いこともあり営業しておらず今回は、パス。

【道の駅 木曽福島】
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ゴロンゴロン、どれも立派で安い!自宅で食べるならこれで十分すぎる!

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農産品の直売所に、「松本のスイカ」が販売されていると勝手に予想していた管理人。
予想は、的中です!「波田、下原のスイカ」が置いてありました!

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画像では分かりにくいですが、どでかい!
スイカは大きいほうが甘くておいしいので、空洞があるかもしれないけど安い「C」の巨大な5L!を選択。
自宅用ならこれでいいのです!家で食べたら「シャリシャリで甘かった!」1850円とお得すぎます。

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一粒一粒がパンパンに膨らんで新鮮さ抜群です!
そして、毎年楽しみにしている「茹で立てのとうもろこし」こちらもうまかった!

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おまけに、安くて美味そうだったので桃も買いました。

【開田高原アイスクリーム工房】
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撮影に時間がかかり溶け気味ごめんなさい。

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今回は、とうもろこしソフトとヨーグルトソフトを選択!相変わらず期待を裏切らないおいしさです。

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このジャムの名前を忘れてしましました。
お店の前に植えてあるブルーベリーを内緒で頂いてトッピング

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三割引だったのでついでに買いました。とても飲みやすい飲むヨーグルトでした。

【そば処信州霧しな】
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お得なメニューもありましたよ。

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いたって普通のそばでした。自慢らしいコーンのコロッケは、クリームコロッケでコーンのつぶつぶが入っています。いたって普通…。
昼時だったので、どこの蕎麦屋さんも一杯でした。今度は、しっかり調査してうまいそばを食べよう!

【御嶽明神温泉やまゆり荘】残念なお知らせ
噴火後の初訪問でした。施設自体は、変わらず健在していましたが、食堂も土産売り場も閉めてしまって寂しい感じに。天ぷらそば、うまかったのにな。そばまんじょう、うまかったのにな。
温泉自体も枯渇気味なようで、「加水、加温」している模様。入浴して分かる、明らかに「薄い!」
大きな露天風呂も閉めてしまい、不思議な「入り口が二つ(行った人には分かる)」も無くなっていました。
経営体制も変わってしまったのだろうか…。詳しくは分かりませんが、大変残念です。
名古屋から気軽に行ける一番の温泉だったですが…。自然の力には、勝てないか…。
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乗鞍高原温泉「せせらぎの湯」 [旅行]

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【行程】
10月10日 松本IC→道の駅「風穴の里」にて車中泊
10月11日 道の駅「風穴の里」→乗鞍高原温泉「せせらぎの湯」→乗鞍高原観光センター周辺の観光→鞍高原温泉「湯けむり館」→安曇野ワイナリー→松本IC

松本方面から乗鞍高原温泉「湯けむり館」に向かう途中にある「せせらぎの湯」
無料で「源泉掛け流しの露天風呂」。一般的にはあまり知られていない温泉のようです。
道から少し外れたところに山小屋がぽつんとあるだけ。
混浴ではありませんのでご安心を。まあ、小屋をくるっと回れば丸見え状態ですけどね…

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バス停「コロナ連絡所前」付近に車を数台止めるところがあります。
事前の関連サイトチェックでは、なんか、止めちゃいけませんよ的なことが書かれていましたが
止めてしまいました。実際は、この画像の左側に2台くらい止めるところがあります。
(ここは完全にいかんところかも…)
ポールが立っているところに砂利道が奥に続いています。さらっと下っていくと…

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こんな小屋が建っています。こんな小屋の中に露天風呂があるなんて一見わからん。
男女別に分かれている暖簾をくぐると、脱衣場と木で作られた小さな風呂があります。
3人入れば一杯かな。もう、ワクワク感で一杯!早速入ってみます。
前もっての調査で早朝から入れることを知っていたので朝6時くらいに行けば誰もいない!と思いまして…

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ええっ!先客がおりました!横に並ばせてもらってじっくり浸かる。

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凄い湯の花!
素晴らしい!お湯の温度も熱すぎず時間があればずっと浸かっていたい!
先客さんが居なくなり、完全に独り占め状態で湯の花を手で散らしたり、外を覗いたり…満喫!

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女性用には簾が掛けられているそうです。(自分が撮影したのではありません)

日中は、たくさんの訪問があるのでしょうか?早朝の入浴をおススメします!
無料でこんな質のよい風呂には入れるなんて本当に幸せでした。秘湯認定!

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スマホ撮影の限界かな。月と共に…

⑦門司、下関周辺の観光(関門橋、赤間神宮、唐戸市場) [旅行]

さて、新造船「いずみ」を堪能し、車に乗り込み移動開始!
今回は、「ゆっくりステイ」を選択し、ほとんどのお客さんが下船してしまった「いずみ」でのんびりしました。
ちなみに、泉大津発17:30→新門司着06:00(ゆっくりステイで07:30まで)
利用方法は、簡単!乗船手続きの際に、「ステイでお願いします!」と大きな声で言う!
もちろん無料です。急いでいない方は是非ともご利用を!朝の延長は助かります。
人を気にせずに写真も撮りまくれるよ!
ステイ利用の車は、あと乗せだと思ったら一番最初でした。下船は、乗船時と違って運転手さん以外も
一緒に車に乗って降りることができます。

本州側の赤間神宮で御朱印をいただく、そして、唐戸市場で寿司とふぐのから揚げを食べるために
関門橋を渡ります。

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同行者が、撮れ!撮れ!とうるさいので、「めかりパーキングエリアのトイレ」を…男女のふぐさん!

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ここに寄ったら必ず撮影するであろう関門橋。修理中のようでした。船が似合いますね~。
パーキングでは、お土産として「ザビエル」を大量購入!ちなみに、「ザビエル」は大分のお土産です…
「ザビエル」大好きなんです。

唐戸市場の週末限定イベント「唐戸市場 活きいき馬関街」が始まる前に、赤間神宮へ
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下関インターから15分ぐらいで到着。神宮前に無料の駐車場があります。
海とのつながりが深いとすぐにわかりますね。いい雰囲気です。

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勝手に想像していた派手さはなくて、落ち着いた朱色で異国風な感じがたまりません。
画像と実物とはかなり色合いが違いますので是非、ご自分の目で確認を!

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境内はこじんまりしています。社務所にて無事、御朱印を頂き、最後に悲しい「耳なし芳一」さんと
「平家塚」をお参りしてきました。芳一さん、写真を撮ってごめんなさい…

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境内入り口前にこんな案内がありましたよ。

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赤間神宮から5分ほどで唐戸市場に到着。ちょっと、駐車場に入るのにもたつく。
市場前の有料駐車場に止めました。駐車料金は高くありません。

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でっかいふぐさんがお出迎えです。
唐戸市場の週末限定イベント「唐戸市場 活きいき馬関街」
【場所】 下関唐戸市場 【開催日時】毎週 金・土 / 10:00~15:00、日・祝日 / 8:00~15:00

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たくさんのお店が、まったく同じ形態で寿司や海産物を販売しています。目移りしてしまいます。
どこがいい店とか、わかりません。とりあえず軽く全体を見てここのお店にしました。
勢いよく店のおばちゃんに皿とトングを渡されて、自分で自由に選んで取りなさい!って感じです。

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安いのでいろいろ取っても大丈夫!大トロは、おっさんにはくどいのでパス。
珍しいクジラさんも取りました。ほかの店でふぐの味噌汁とから揚げを購入。

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市場全体が見える2階で頂くことに。目標達成!

あとは、再び関門橋を渡り、門司港駅、小倉駅に寄ってお土産を購入。
行きに乗ってきた「いずみ」に再び乗船するため、新門司港へ移動しました。

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子どもの頃から食べたかった「駅弁 かしわめし」をゲット!シンプルなうまさに感動!



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⑥阪九フェリー「いずみ」レストラン [旅行]

乗船前に食料を買って部屋で食べようなんて思ってはいけません。
しっかり、船の味も楽しみましょう!阪九フェリーのご飯は温かくておいしいですよね。

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6階、レストランの座席。中央に配置してあるエリアと窓際に配置されているエリア。

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こんなメニューを見るとついつい注文したくなる衝動。

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行列が進み、まずは手洗いをして、トレイを取ります。単品を自由にチョイスしてトレイに置く。
鉄板ものなどは個別に係の人に注文。注文してからしっかり調理してくれているみたい。数量限定あり。
最後にレジがあり精算してから席に座り、食べるパターンです。もちろん、お酒も色々取り揃えてあります。

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どんどん、たくさんとり過ぎに注意です。
ゆっくりじっくりと食べたいので、レストラン内では食べずに、部屋に持ち込んで頂きました。
同じようにしていた人もちらほら見かけました。
記憶にあるのは、明太子、鶏肉のタタキ、コロッケ、塩辛。
個別注文で、鉄板焼き、焼きちゃんぽん?をチョイス。
鉄板焼きは定番の美味さで、あんをかけたちゃんぽんもなかなかいけましたよ。酒ぐびー!
たくさん食べれるような年でもないのでバイキングよりこっちのほうが好きかな。



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⑤阪九フェリー「いずみ」浴室 [旅行]

今回の新造船で一番気になる設備が、浴室に「露天風呂」が設置されたこと。
瀬戸内海を眺めながら風呂に入る!素晴らしい企画です。
と思ったら新日本海フェリーにすでに露天風呂があるんだと…。(すずらん、すいせんに設定あり?)
いいんです!僕には初体験ですから!7階の浴室に向かいます。

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床の矢印がこっちだよ!と誘っております。
出航してからはしばらく満員の状態でした。露天風呂を見てみたいというお客さんも多かったのかな。
営業時間、「乗船時~22:00、04:30~入港まで」
ということなので終了間際に行けば混んでいないと思い後にしました。
夏休みとかはずっと混んでいる予感…

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脱衣所、いたってシンプル。洗面台とそれぞれにドライヤーが設置されているのみ。
オープン式のかごと鍵付のロッカーがあります。ロッカーは、100円リターン式でもなく使いやすい。

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では、浴室に移動しまして…
洗い場もたくさんあって十分な広さだと思います。シャンプー類が常備されています。
身体を洗ってじっくりと湯船に浸かります。ほんと、この船、揺れない。

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そして、待望の露天風呂へ…。湯気で見れない!ガラス板で海が見れない!予想通りでした。
んでも、開放感はしっかりと楽しめます。これは、「アリ」だと思います。ぜひ、ご利用をお勧めします。

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浴室には、シャワー室が3か所併設しており、航海中はずっと使用できるよう(たぶんそうだった)です。
軽く身体を洗いたい方、風呂が混んでいるときに便利だと思います。










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④阪九フェリー「いずみ」デラックス和室 [旅行]

新門司港からの帰り便は、「デラックス和室(3P)」を選びました。
旅の疲れを癒すのには、「和室」がいいですよ。室数は少ないようですが、洋室よりリラックスできます。
外国人の旅行客にも新鮮でいいはず!あっ!自分たちで布団を敷かないといけないのでNGか…。

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6階、左舷側にあります。鍵がカード式の扉です。
カードは、一日限り有効なので記念に持ち帰ることができます。

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こちらの和室もシンプルですね。以前は、カーペットだった床も今回は、畳。
新造船だけあって、畳の匂いがぷんぷんです。この部屋は、まったく使用されていないようで
初めてのお客さんだったみたいです。ちょっとうれしい気分。
襖を閉めた状態は、落ち着いた雰囲気でよかったと思います。
ハブラシ、ヒゲソリ、石鹸、ヘアブラシなどがあり、お茶のセットと電気ポットが置いてあります。
ティッシュは、ポケットティシュがひとつのみ。自分で用意したほうがいいかもしれません。

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和室は、ほかの洋室とは違って、自分で寝床を作らなくてはいけません。
押入れに布団セットが3セット。和室は、定員3人。3人で使うとたぶん窮屈です。
クローゼットには3人分の救命胴衣、スリッパ、浴衣、阪九フェリータオルが置いてあります。
2人で使用しても3人分が標準なのだろうか?ちょっとお得気分。

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間接照明が、今風?テレビは、地上波は、ほとんど見れませんが、BSがずっと見れました。

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寝床完成図。2人の使用だと机を残して両隣に布団を敷けるのでバッチリですが、
3人の使用だと窮屈でしょうね。机は、折りたためると思います。
その後、布団の上に座り、宴会スタート…。
就寝時は、振動、騒音がないのでエアコンの音が耳に入ってきます。

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泉大津港は、もう近い。また、乗るぞ!!




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③阪九フェリー「いずみ」デラックス和洋室 [旅行]

和洋室、好きなんです。寝るときはベット。起きている時はじゅうたん敷きに寝転んで寛ぐ。
中途半端な一等洋室などは案外寛げないのです。
アウトサイドの和洋室がリーズナブルで使い勝手がよくて一番いいと思います。

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さて、パブリックスペースから廊下を歩くと個室のドアが並んでいます。
ビジネスホテルと同じ雰囲気ですね。
鍵は、カードキーです。陸上での乗船手続きでカードキーを渡されますので
船内のフロントで受付をしなくてもよく、ダイレクトに部屋までいけます。かなり楽になりますね。

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室内は、とにかくシンプル。かつ、機能的でいいんじゃないでしょうか。
エアコンは細かく設定がすることができるので人それぞれの体調に合わせやすいと思います。

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今回は、デラックス和洋室(4P)が貸切料金不要でお得に利用することができました。
歯ブラシなどのアメニティは二人分の用意。
そのほかの設備として、使い捨てスリッパ、コップ、浴衣、阪九フェリー手ぬぐい、湯沸かし器など。
粉末タイプのほうじ茶が大量に…。コップが使いやすかった。
ベットが二つなので4人で利用するときは、普段はソファーになっているマットレスを利用するのでしょう。

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室内は、とにかく静か!新造船だから?とにかくフェリー独特の振動がほとんどありませんでした。
枕の高さがないのでバスタオルなどで調節するのがいいと思う。毛布もありません。
(車からクッションと毛布を持ち込みました。)


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②阪九フェリー「いずみ」パブリックスペース [旅行]

船内に入る前に、新造船の一押しポイントを紹介します。
それは、車を乗せてからダイレクトに船内に移動できるところです。
今までは、ほとんどのフェリーが車から降りたら急な階段を何階も歩いて上がるのが普通。
エレベーターでも順番待ちが発生が普通。それが解消されました。
ぜーぜー息を上げることなく楽に移動、さらに部屋はカードキーを採用しているので
フロントで受付をせずに自分の部屋に直行できます。

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乗用車専用エリアのため、天井が低いです。

船内は、とにかくシンプル。豪華さはないかな。
船内中央の吹き抜けも今ではどこのフェリーにもある作り。
フロントと売店も一緒に配置されて、人員の効率化が図られているのでしょうか?
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6階、吹き抜け部分に大型の液晶テレビ、テレビの前に小さな舞台があり、取り囲むように
ソファーが配置されています。舞台では、いろいろなイベントが開かれるようです。

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売店の正面にビールやジュースなどが入った冷蔵庫、左側には、阪九フェリーオリジナルグッズ、
右側には、フロントとレジが並んでいます。レジもしながら船内の案内もして社員さん、大変そうでした!
売店の向かい側で、船内で焼いたパンの販売もしています。なかなか美味いのでお勧めです!
パイシューはぜひ買ってみてください!売り切れるといけないので乗船したらすぐにゲットを!

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6階、レストランの横にあるプロムナード(展望通路)。物を置く迷惑な場所取りあり。
レストランに入るために、ここにずらっと並びます。

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ゆったりと座るスペースとはいえないかな。

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7階、エレベーター、歴代の阪九フェリーの写真が展示してあります。懐かしい…

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船内図、見にくいですが載せておきます。

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7階

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6階

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5階







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①阪九フェリー「いずみ」船体チェック [旅行]

17:30出航ですが、昼過ぎには港に到着。すでに「いずみ」は停留しているのでじっくりと見ることに。

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今回の阪九フェリーの新造船、船首が丸い。一目見て、「おわん」を思い出した。
まあ、カッコいいというよりかわいい感じでしょうか?

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スマホの待ち受けにしました。
ここからの撮影は本当は禁止ですが、撮影してしまいました。
飛鳥Ⅱの船首に比べたらなんともかわいい表情でしょうか?
画像に比べて実際の船体の色はもう少しクリーム色です。錆ひとつないきれいな船体、いいですね。

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このあたりから見ると迫力があってかっこよく見えます。

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すみません。船尾の撮影を忘れました。
また、次回乗船時に撮影しようと思います。

さて、ここからは船内、甲板からの画像です。まずは、皆さん大好きなファンネル画像を…
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いいですね~、惚れ惚れしちゃいます。ずっと見ていても飽きません。
泉大津港、初出航ということもあって出港を甲板で眺める人が多かった。いつもはほとんどいないのにね。

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作業エリアもすっきりしています。

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全面ガラス張りで開放的。照明も周期的に色が変わります。

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瀬戸内海を航海中に3本の大橋をくぐります。こちらは、明石海峡大橋。いつ見てもダイナミック。

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新門司港にて、オーシャン東九フェリー、名門大洋フェリーに出会えます。

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ミニ「いずみ」と東九フェリーさんを一緒に。






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阪九フェリー新造船「いずみ」乗船記 [旅行]

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2015年1月22日に就航した阪九フェリー「いずみ」に乗船してきました。
なかなかまっさらな状態のフェリーには乗れないと思い計画を立てた次第です。

【行程】
1月22日 泉大津港→(阪九フェリー)→新門司港
1月23日 門司、下関周辺観光(自家用車)
1月23日 新門司港→(阪九フェリー)→泉大津港

新造船に乗るのが目的であり、今回、観光は軽くなっております。「ふぐ」を探して…

【個別記事】(リンクあり)
①阪九フェリー「いずみ」船体チェック
②阪九フェリー「いずみ」パブリックスペース
③阪九フェリー「いずみ」デラックス和洋室
④阪九フェリー「いずみ」デラックス和室
⑤阪九フェリー「いずみ」浴室
⑥阪九フェリー「いずみ」レストラン
⑦門司、下関周辺の観光(関門橋、赤間神宮、唐戸市場)


とにかく新造船ということで船内は新品!匂いが新品!そして、静か!
やっぱりフェリーはいいですね。



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